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即日融資可能なキャッシングサービスのメリットとデメリット

読了までの目安時間:約 2分

 

急遽、お金が必要になった際に頼りになるのが、キャッシングのサービスです。
来店しなくてもスマホから借り入れ可能なキャッシングのサービスも増えており、年々、利用者は増えつつあります。
以前は、キャッシングと聞くとマイナスのイメージを持つ方のほうが多かったかもしれません。
しかし、今ではダークな雰囲気を覆し、クリーンな消費者金融が増えているのです。
また、即日審査が通り、その日のうちに借入が可能になるなどのメリットも多々、あります。
審査回答期間は、わずか30分。
これだけの短時間で借入判断がついてしまうので、急遽、お金が必要になった方でも困ることはありません。
また、限度額も幅広く、1万円から500万円までと少額の借入のみならず、高額な借入を行うことも可能です。
金利も、4.0%から15・0%と低金利であることも魅力の一つと言えるでしょう。
忙しい方に、大変便利なサービスとしてご紹介するのは、24時間申し込みができてコンビニなどのATMを使って即日借入が行えることです。
しかしながら、メリットだけではありません。
便利な借入が行えるようになったことで、トラブルがあるのも事実です。
多額の借入を行ってしまったばかりに、返済に苦しめられているという方も少なくありません。
現在、便利に利用できる消費者金融が数多くありますから、自分に見合ったところを選び、無理な借入を行わないことは大切です。
賢く上手にサービスを利用していきましょう。お金借りる即日で紹介されているようなサービスが良いでしょう。

 

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金融機関が抱える金利リスクと債務者保護の要請の調整が必要

読了までの目安時間:約 3分

 

金融機関によるグレーゾーン金利が違憲と判断されてから、グレーゾーン金利が撤廃され、貸金業法にて金利はマックスで20パーセントになりました。

 

グレーゾーン金利で貸し付けた金額については過払い請求の対象となり、これにより多くの過払い請求訴訟が行われるようになるとともに金融機関による金利制限が強化されるようになりました。

 

「金利が低くなる」ということは債務者にとっては嬉しい限りですが、金融機関サイドにとっては貸し倒れのリスクが以前より高まったことになるので、気軽に融資をするという行動に出にくくなりました。

 

お金を貸す際にはお金を借りることを希望している人の調査をより慎重に行うことが必須となり、貸し渋りにもつながっています。上限金利の引き下げは消費者保護という点からは非常に優れた側面を持つのですが、経済全体を見ると貸したいのに貸せれない状況が多数発生する為あまり好ましいものとは言えません。

 

国は常に金融機関が抱える金利リスクと債務者保護の要請の調整が必要という事実を露呈した形になりますね。また金利だけでなく総量規制が働くことにより優良な顧客となりうる人への貸し付けも難しくなりました。

 

このような背景を踏まえ、現在水面下で再び金融機関の貸付金利の上限を見直す動きが出てきているようです。金利が下がったり上がったり忙しいですが、国は常に経済的な側面と債務者保護の要請を同時に満たす着地点を模索していかなければならない義務を背負っているのである意味仕方がない事なのかもしれません。

 

ただ一つ言えることは現在無担保でお金を借りることが出来、更には即日審査、即日融資が可能なキャッシング、カードローンが人気が出ていることから、金利が高くなる前に安い金利にて予めキャッシング契約、カードローン契約をしておくことは消費者にとってはかなり重要なのかもしれません。

 

今すぐお金が必要で借りたいという希望がなくても万が一金利が高くなることを予め想定してキャッシング、カードローンサービスに申し込んでおくことが重要だということです。

 

いざお金を借りなければならないといった際で金利の面で損しないためにも消費者は今から金利が高くなることを想定して動くのが賢い選択といえるでしょう。

 

とにかく国は常に経済状況と債務者保護の要請の着地点を模索しています。なので経済状況や金融機関の動向、消費者保護の制度の充実度を常日頃から意識して生活することがとても大切な事だといえます。

 

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アメトーークの高校野球芸人の違和感

読了までの目安時間:約 3分

 

先日のアメトーークの高校野球芸人、見ましたでしょうか?
夏の風物詩である高校野球が好きだという芸人が集い、高校野球について語り合うという内容だったのですが、やっぱり違和感を感じる展開になりました。

 

というのも、今、清原和博氏は薬物疑惑で注目されている中、ミスター高校野球である清原氏はどのようなかたちで取り上げられるのだろうと個人的に注目していたからです。

 

番組の内容は冒頭に、今回は松井秀喜氏が活躍した1990年代意向のものを集めてみました…という前フリがされ、この瞬間に私はなるほど…と思いました。

 

清原氏が活躍したのは1985年で、その時代のものは取り上げないということで清原氏を回避することにしたということです。

 

実際、高校野球で甲子園と言えば、今でも史上最強と呼ばれている清原氏と桑田氏のKKコンビがいたPL学園で、アメトーーク史上初となる高校野球を取り上げたテーマでKKコンビが出てこないというのはとても違和感がありました。

 

そして、高校野球ファンの中には、最近の甲子園の話題よりも昔の甲子園を振り返りたかったと思うのですが、その夢叶わず…といった感じでしたね。

 

清原氏が業界に与えている影響はこんなところにもさりげなく垣間見えた訳です。

 

これだけ清原氏を排除するということは、やはり薬物疑惑はかなり黒に近いということが言えるのではないでしょうか。最近全くテレビに出ていませんしね。

 

また逮捕されたASKA容疑者が、逮捕前に週刊文秋で報じられたように、清原氏もまた週刊文秋で報じられているだけにその信憑性はかなり高いと言えるのではないでしょうか。

 

往年の清原ファンの私としては本当に残念なことですが、彼は変わり過ぎましたね。
西武時代の清原選手が一番好きでした。

あの頃にはもう戻れないですけどね…。

 

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「土用の丑の日」は広告戦略だった?

読了までの目安時間:約 3分

 

今日は土用の丑の日です。
うなぎを食べる日としてすっかりと定着していますよね。

 

なんだか昔からある威厳ある風習のようなこの土用の丑の日ですが、実はこれ広告戦略だったってご存知でしたでしょうか?

この土用の丑の日はあの有名な発明家である平賀源内が考えたと言われています。

 

知り合いの鰻屋に鰻が全然売れないと相談を受け、その時に「土用の丑の日」という今で言うところのキャッチコピーを考えたところ、鰻が爆発的に売れたことが由来とされています。

 

実はバレンタインデーもチョコレートを売る為に作られた日だという説もあります。なんだか興醒めしてしまう感じもしますが、商品を売る為の広告戦略というのは昔からあったということですよね。

 

最近では節分で見る恵方巻きというのも、もともと関西の一部の地区でしか食べられていなかったものをセブンイレブンが節分という行事に乗っかるかたちで売り出した商品と言われています。実際、豆まきをすると掃除をするのが大変なので、恵方巻きを食べるようになったという人は多いようですね。

 

平賀源内というと歴史上の人物として有名なほど大昔の人ですので、土用の丑の日の由来についてはお父さんやお母さん、おじいちゃんやおばあちゃんも知らない人が多いと思います。昔からある風習だから食べているという人がほとんどでしょうね。

 

言ってみれば、土用の丑の日は何か意味がある訳ではなく、単に鰻屋の売り上げを助長しているということだったのです。

 

もし今日土用の丑の日だから…とお母さんが言ったら平賀源内の話をしてみては如何でしょうか?

 

ちなみに、土曜の牛の日ではありませんよ?

土曜日に牛肉を食べる日ではありませんのであしからず!

 

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今後、保険料はどんどん高くなっていく

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自動車保険の値上がりが続くということがニュースになっているのを見ました。
なぜこんなことをニュースにしているのだろうと思うのは私だけでしょうか。

 

なぜなら、保険料は間違いなく今後どんどん上がっていくからです。

それは日本という国を俯瞰的に見ることで分かると思います。

少子化が進み、更には高齢化が進む。

 

それは単純に、保険に加入している人が少なくなるのに、保険料を受け取る側が増えていくということです。

 

もっと分かりやすく言うならば、まだ健康な若者は保険料を受け取るということは少なく、万が一の為に保険に加入しお金を支払っている人がほとんどです。これはつまり保険会社の収益となります。一方、高齢者は病気になることが多くなり、これまで加入していた保険会社から保険料を受け取る機会が増えていきます。この絶対数のバランスがどんどん高齢者寄りになれば、おのずと回収する金額よりも支払う金額の方が多くなることは当然のことですよね。

 

そのバランスを保つ為に若者が支払う保険料はどんどん高くなってしまうという訳です。

 

これは年金にも同じことが言えることですよね。
回収出来る税金が減るのに支払う年金額が大きくなれば、当然消費税などは上がってしまう訳です。

 

自動車保険については、今まで事故を起こさなかった人たちが高齢になり、判断力などの低下で事故を起こすようになります。事故になればなるほど保険会社は支払う機会が増える訳ですから、それだけ財源を圧迫されるということですよね。

 

この手の仕組みで成り立っているものは今後どんどん値上がりしていくことでしょう。

少子化と高齢化とは色々なところで問題が出てきます。

 

国はもっと若者が子供を産みやすいような政治を行う必要があると言えますよね。

 

今の若者、そしてこれから生まれてくる子供たちは、競争こそ緩和されると思いますが、それ以上に困難なことが待ち受けていると言えるかもしれませんね。

 

経済   コメント:0

警察庁の名簿の中に斉藤一の名前が!

読了までの目安時間:約 2分

 

新選組三番隊組長として有名な斉藤一ですが、その名前が記された警視庁の名簿が発見されたとしてニュースになっています。このような名簿は多くあるのですが、実は斉藤一は新選組から警視庁に入ってからは斉藤一という名前から藤田五郎という名前に改名しており、この名前で警視庁に残っていることが珍しいとして取り上げられたようです。

 

新選組というと大河ドラマや漫画などでは多く見掛けますが、本当に現物として名前が出てくるとすごくロマンがあるというか、本当に実在したんだなという思いに駆られますね。

 

剣術の使い手であった斉藤一の晩年は大学の用務員さんになるという意外な一面も持ち合わせています。当時の学生が知ってか知らぬか、学校の用務員のおじさんが、かつて泣く子も黙る新選組の組長だったとはなんともかっこいいエピソードですよね。

斎藤一に関しては多くの見聞が残っていて、人物像も様々ですが、最近ではるろうに剣心という漫画でのクールで孤独な印象が強いようで、そんな人物の名簿ということで話題になっているようです。

 

新選組のメンバーは多くが若くして死んでしまったのですが、斉藤一は70歳を超えるなど長生きした人物としても知られます。新選組、警察と当時の社会を考えると命がいくつあっても足りないような職業を経たにも関わらず70歳を超えるまで生きれたというのはかなり運も強かったのではないでしょうか。

 

今回のようなこうした書物などは歴史好きにはたまらない一品ですよね。実際に名前が書いてあるものは本当にロマンがあります。特に新選組という歴史を知らない人でも知っている組織の人物だけに、これまで歴史に興味が無かった人も興味を持ってくれるといいですよね。

 

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とっても気になる松屋のプレミアム牛めし

読了までの目安時間:約 3分

 

大手牛丼チェーンの松屋が発表した新メニューのプレミアム牛めし。
個人的に松屋が結構好きなのでとても気になるニュースです。

 

どの辺がプレミアムなのかと言いますと、
通常の牛めしは冷凍牛肉を使用しているのですが、
プレミアム版は冷蔵牛肉を使っているとのことです。

 

そんな究極の牛めしの値段は通常版牛めしよりも90円高い380円。

 

プレミアムだからもう少し高いと思ったのですが、
380円ならワンコインで節約をしているサラリーマンでも食べれる金額ですね。

 

…と、ここまでならメニューにプレミアム牛めしが増えて、
牛めしとプレミアム牛めしを選択出来るような感じですが、
そうではない落とし穴が…。

 

プレミアム牛めしを販売する店舗では通常の牛めしの販売は終了する模様です。

つまり、捉え方によっては単なる値上げになってしまう訳です。

これはいかがなものか、と個人的には思ってしまいました。

 

今日はちょっと贅沢するか!なんて時にプレミアム牛めしがあったら嬉しいですけど、これしか選択出来なくなってしまうんじゃあまり意味が無いと思うんです。

 

発想は良かっただけに何とも残念な気持ちになってしまいました。

 

こうなってくるとプレミアム牛めしを食べる前に、
いずれ無くなる今の牛めしを食べたくなってしまうのは私だけではないと思います。

 

松屋の緑川社長のコメントとしては、
値上げと捉えられるか新しいメニューとして理解してもらえるか社運を懸けているそうですが一体どうなることでしょう。

飲食店事業をやっている方は商売の参考として、プレミアム牛めしがどういう反響を呼ぶか注目する価値はあると思います。

 

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やっとLINE(ライン)のなりすまし対策が強化されそうです。

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ここのところラインのアカウントを乗っ取り、本人になりすます事件が被害が多発しています。

 

他人事だと思っていたら近い友人のライン友達が乗っ取られたようで、例のごとく「WEBマネーを買うのを手伝ってほしい」という内容のメッセージが送られてきていました。

 

事件とか交通事故とかはニュースで見るとすごく遠く感じるものですが、地元で起こったり、知り合いが事件に巻き込まれたりすると急に親近感がわいて不安になったりするものです。

 

私もラインのアカウントを乗っ取られないか不安だったのですが、そんな矢先、ラインが乗っ取り対策を強化するというニュースが入ってきました。

 

正直、「やっとか…」という思いの方が強いのですが、内容はログインの際にPINコードが必要になるというものです。

 

「PINコード」とは携帯電話などの端末に必要なパスワードで、例えば携帯電話のみでログインをするだけなら最初の一度だけで済むものですが、パソコンなどと併用して使っている方の場合は、端末が変わるごとにパスワードが求められるものです。

これによりセキュリティを強化するということなのですが、メールアドレスとパスワードを設定していても乗っ取られている今、PINコードを取り入れたからといって改善するものでしょうか。

 

世界的に使われているアプリにしてはちょっと仕様が甘いんじゃないかというのが個人的な感想です。先日報道された、株式上場で時価総額が1兆円以上とも言われている企業なのですから、こういうところにお金を掛けてほしいとユーザーの1人である私は考えてしまうのですが…。

 

今は乗っ取り自体に文章になんの脈絡もない粗末なものなので被害は拡大していませんが、これが振り込め詐欺のように巧妙化したら本当に危険だと思います。

 

そうならない為にも早急にセキュリティを強化して欲しいものです。

これはIT業界全体に言えることだとも思います。

 

社会   コメント:0

北朝鮮×日本海

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北朝鮮と日本海…この言葉を聞いてまず最初に何を思い浮かべますか?
普段からニュースを見ている人はすぐに分かると思います。

 

…そうです。ミサイルです。

 

最近になりまた北朝鮮がミサイルを打っていますが、
今度は100発以上のロケット砲を打ったという報道がありました。

日本海に100発もミサイルを打つなら、
この時期だけでも国民の人たちに100発の花火を打ちあげてあげたらどうだろう…
と思ってしまいます。

 

いや、食糧難と言われている北朝鮮ですから、
花火などではなく食糧を配給するべきですよね。

 

威嚇しているということは分かるのですが、
なぜ北朝鮮はかたくなにこんなことを続けるのでしょうか。

 

ましてや、今は万景峰号(マンギョンボンごう)を復活させたいという意図があるのに、こんなことをしたら逆効果ということが分からないのでしょうか。威嚇することでしか国の在り方を示せないというのは何とも悲しいことです。しかもその威嚇に対し、日本はほとんど脅威を抱いておりません。

 

これが日本海ではなく、日本国土に着弾ということになりますと、いよいよ本格的な事態に発展していきますし…。そうなれば北朝鮮には勝ち目はありません。

 

ミサイルを発射する理由が素人の私には全く見えてこないのですが、なぜあの国はそんな無意味なことをし続けるのでしょうか。

 

いっそのこと、日本とアメリカが手を組んでこの国を潰してしまっても良いとさえ思ってしまう私は悪でしょうか。その方が北朝鮮に住む国民も嬉しいと思うのですが…。

 

こんないつまでも不良中学生のような国ははやく更生させるべきだと思うんです。
日本はいつまでこの国に付き合う気なのでしょうか。
この国と外交をするお金がもったいないです。

みなさんはどう思いますか?

 

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ベンツのCクラスが本気の改良!?

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ベンツのCクラスが本気で改良をしてきたというニュースが飛び込んできました。

 

今までは本気じゃなかったのか?とまず最初に思ってしまいそうですが、今回の改良は特に「燃費」に拘った改良のようです。

ベンツと言えばあまり燃費が良いイメージはないと思いますが、今回のCクラスはリッターあたり最大17.3キロも走ってしまう模様です。

 

とはいえ、"最大"というのがちょっとミソで、これは高速道路などに乗ってブレーキを踏まない状況下の中、しかもスピードも最も効率の良いスピード時の計測値だと思いますので、普段使いというか、街乗りの場合はおそらく10キロ前後になると思われます。

 

10キロというと少し前までは良いとされてた燃費ですし、ましてやベンツに乗りながら10キロも走ってくれるのはやっぱり時代の流れでしょうか。

 

日本車は燃費が良いイメージがありますが、高級セダンなどはまだまだ燃費が良いとはいえず、そういう意味ではベンツのCクラスで10キロ走るというのはやはり本気の改良であると言えると思います。

 

燃費が良いと聞くと誰もが喜ぶと思うかもしれませんが、実はある業種だけ燃費が良くなることに懸念を持つところがあります。それは…ガソリンスタンド業界です。もともと利幅が少ない上に、昨今のガソリン価格の高騰でそもそも需要が落ち込んでいるのに、ハイブリッド車などの台頭で燃費が良くなり売り上げは激減しているそうです。

 

この辺りの共存は難しいところがありますよね。

 

国はガソリン税などを撤廃し、利用者とガソリンスタンドを営む法人に還元するような動きを見せないと本気でガソリンスタンドがどんどん減っていくと思います。

 

ベンツだけでなく、日本政府にも本気の改良をしてほしいものですね…。

 

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