悩まないなんて、人間である以上無理な話なんじゃないかと私なんかは思います

悩まないなんて、人間である以上無理な話なんじゃないかと私なんかは思います。
こんなブログを更新している私ですが、悩みを全て消し去るなんて中々難しいですよ。
私も最近は悩みでいっぱいです。この悩みを消さなければならないということも悩みの一つですよ。

そう、悩みなんて消えないんですから、悩みぬけばいいんですよ。
悩みぬいた先に何かがある、そんなこともあるじゃないですか。

ですがね、悩んでばかりですと日常生活に支障があるかもしれません。
ですから、悩むのはですね、移動時間中にしましょう。

電車で会社に通っている方は、電車の中で悩みましょう。
悩んでいると結構あっというまに目的地につけるんです。
暇つぶしの道具がないと移動時間はすごく苦痛に感じられるものですが、考え事があると結構気晴らしになるものです。
そんなオマケ的なメリットもありますので、悩みがある方は電車の中で悩みましょう。

悩みっていうのははっきりいってしまえば、一生消えることはありません。
ですから、上手に付き合っていく必要があります。
悩みをするうえで最も無駄のない時間帯は、電車などの移動時間です。
電車でスマートフォンや本を読むよりも、自分の悩みについて考える時間を設けましょう。
それだけで、結構悩む時間を確保できるものです。
それ以外の時間では悩まないようにすれば、結構時間効率がよくなるんですよ。

カードローンをスピード審査してもらいたい時に気を付けたいこと

カードローンを借りる際、直ぐに使えるようにしたいと思う方は多いことでしょう。
即日審査・即日融資のキャッチフレーズも巷にあふれていますから、期待するのも当然です。
もっとも、いかにキャッチフレーズで謳われていても、あなたが直ぐに通るかは分かりません。
スピード審査を通過するには、気を付けなければならないことが幾つもあります。
まずは、申込時の不備を失くしましょう。
申込書の記入漏れや印鑑漏れのほか、求められた書類を添付しないのも時間を遅らせる原因となります。
最近はインターネットで申し込む方も多いですから、システム上チェックがかかり、申込事項を抜かすといった記入漏れは防ぐことが可能です。
ですが、たとえば、記入した住所と本人確認書類の住所が異なるといった場合には、不備が出る可能性があります。
引越しをしたにもかかわらず、運転免許証等の住所変更をしていないといった場合は気を付けましょう。
また、収入証明書類の提出が必要なケースもあります。
貸金業者の場合は1社で50万円、他社と合わせて100万円を超える場合、銀行の場合は各行で異なりますが、100万円超しのケースが多くなります。消費者金融銀行ローンで今すぐお金を借りるなら知っておきたい情報です。
こうした大きな金額を借りたい場合には、前年度の源泉徴収票や確定申告書の控え等を準備しておかなければなりません。
保管していない方や紛失したケースでは、役所から所得証明書を取得しなければならなくなるなど、余計な時間がかかってしまいます。

万が一に備えてキャッシングと契約を済ませておく

万が一のときに備えて、キャッシングのカードを作ることにしました。
今は即日融資が当たり前になっているので、最初はお金に困ってから作ろうかと考えていたのですが、基本的に審査はお店舗が営業している時間内にしかできないようです。
しかし、あらかじめ審査をクリアして、カードが発行されていれば、深夜や早朝などに急ぎお金が必要になっても、24時間営業の専用ATMやコンビニATMなどを利用してお金を引き出すことができます。
時間的に余裕があったので、じっくりと色々な会社を比較し、金利とサービスから一つの会社に絞りました。
そして、公式サイトの申し込みフォームから、連絡先や勤務先、他社借り入れなどの情報を入力して送信すると、すぐに自宅へ確認の電話が掛かってきます。
なおいくつかの説明や質問に答えると、審査が始まり、40分ほどもすると再び自宅に連絡が入り、融資可能となりました。
一応、正社員として安定した給料を貰っているので審査に通る自信はありましたが、やはり契約できるとなるとホッとします。
融資限度額は40万円で、担当者からこれから契約までの流れやキャッシングについての説明を受けます。
後日、郵送でカードと契約書が送られてきます。
この契約書に記入をして送り返すと、すべてが完了となるのです。
あとは手に入れたカードを財布に入れておけば、お金が困ったときにいつでも限度額までの借り入れが可能となったわけです。
専用ATMだと手数料が掛からないので、できる限りそちらを利用したいと思っています。

有休消化の義務付け案を厚労省が出す

厚労省が有休消化の義務付け案を出したとの発表がありました。
これは労働者にとってはものすごく良いニュースだと思いますが、実際厚労省がこの案を出してそれが通ったとしても、一体世の中の企業の何パーセントがこれを実施するのか…。

最近ではハローワークもブラック企業の求人を載せない方針などのニュースもありましたが、ブラック企業と言われるだけあってその辺りは色んな手段を使ってくると思うんですよね。だからこの有休消化の義務付けについてもブラック企業相手だと全く意味がないような気もします。そもそも大手企業なら有給は全部とは言わなくてもそれなりに取れると思いますし。

ハローワークにしろ、有給消化の義務付けにしろ、きっとブラック企業向けの対策なんだと思いますがこんなぬるいやり方では全然浸透しないと思いますね。もっと法律でガッチリ決めるくらいじゃないと難しいと思うのですが、ブラック企業はそこで働く従業員の問題であって、ブラック企業が活躍することは国にとっては良いことですからね。

一応こういう動きをしているよっていう国なりのパフォーマンスなんでしょうね。

じゃあブラック企業で働かなければいいじゃんと思うかもしれませんが、仕事が無い土地だったり、スキル的になかなか仕事にありつけない人にとってはブラック企業で働けるだけでも有り難い訳で、そこで自分を主張するなんて実際は難しいんですよね。だから国が何とかしなければいけないのですがこんなぬるいやり方ではやっぱりダメでしょうね。

だったら有給を消化するよりも、使えなかった有給を買い取りにする制度を作った方がよっぽど現実的な気もします。これなら消化出来なかったというあやふやな問題にもならないと思いますし。

もうちょっと現場の状況を汲み取った動きをしてほしいものです。

本番に弱い人へ

スポーツなら試合、仕事ならプレゼンとか人生には「本番」というときが結構あったりします。
ちなみに、やらしい意味での本番もまぁそのカテゴリに属するのかもしれませんが…。

そんな本番に強くなるためにはどうしたら良いのでしょうか。
練習では調子いいのに本番にめっぽう弱いという人はメンタル的な部分がほとんどだと思います。
要はそのメンタルを強くすればいいだけなんです。

でも、メンタルを強くするなんてなかなか簡単に出来ることではありません。
メンタルを強くするには色々と経験するしかないのですが、
ちょっと考え方を変えるだけでもメンタルを強くすることが出来ます。
今日はその方法を伝授してあげましょう。

方法はとても簡単です。

練習を本番と思い、本番を練習と思うようにするんです。
なんだ…そんなことなら考えたことがあるという人もいるかもしれません。
でもそのことについて真剣に考えたことはありますか?
もっと強く、練習を本番と捉えて取り組んでみて下さい。
練習は思いっきり力を入れ、練習は思いっきり肩の力を抜く…。
口で言うほど簡単なことではありませんが、意外とこれが功を奏します。

この方法のコツは本当にそう思うように努力することです。
なんとなくでは意味がありません。
練習では常に人が見ていると思って取り組んでみて下さい。
真剣に逆の発想が出来るかどうか…この方法のカギはそこにあります。
それが出来ればあなたは必ず本番に強くなるはずです。
もともと練習がうまく出来る人なら尚更です。

今の時期でいうと入試なんかが控えている学生なんかが多いと思いますが、
普段何気なく解いている問題集を試験だと思ってやってみて下さい。
練習で緊張感をどれだけ持てるか…まずはそこを意識してやってみましょう。

FFレコードキーパーをやってみた

ちょっと前の話になるのですが、テレビCMでFF(ファイナルファンタジー)レコードキーパーという携帯ゲームの宣伝をやっていて、FFの記憶を取り戻す為のゲームとかいうキャッチコピーにやられ思わずインストールしてしまい、実際ゲームもやってみたのでその件のことを情報提供として報告したいと思います。

あのゲームはどちらかというと20~40代くらい、メインは30代くらいを対象としたゲームで、当時の懐かしい音楽と共にゲーム画面もそのままに戦闘シーンだけを振り返っていくようなゲーム内容です。

最初は懐かしい…と思いながらやっていたのですが、ゲームが進んでいくと敵が急に強くなるんですよね。最初はサクサク進むのに、本当急に強くなります。

携帯ゲームというのは最初は無料で遊べる訳ですが、結局は課金させることが目的な訳で、このFFレコードキーパーというゲームも結局その他の課金ゲームと変わらない感じでした。

私はそこまでハマらなかったので課金はしませんでしたし、あまりにも敵が強すぎいてすごいストレスになったので結局アンインストールしました…(笑)

なんかせっかくの昔の思い出が、なんだかんだで課金に導かれていってしまうあたりがすごく不快でしたし、こういうパターンのゲームはもういいだろ…とも思いました。結構課金して、昔のソフト1本分の料金ならまだしも、簡単に10連ガチャ5000円とか言われてしまうとバカじゃねーの?とすら思ってしまいます。

コアなユーザーな何十万円も使わせるような料金設定じゃなく、万人が500~1000円くらいなら払ってもいいかなと思わせるような料金設定の方がいいと思うんですけどね。

正直全然ハマりませんでした。
記憶を取り戻したはいいけど、なんか汚された感がすごかったです。

多店舗展開の壁とは

現在大人気のうどんチェーン店である丸亀製麺とはなまるうどんですが、市場が飽和状態にあるというニュースが出ていました。確かに、最近どこでも丸亀製麺を見ますし、はなまるうどんも見ます。日本人はうどんは好きですが、ちょっとあり過ぎじゃないかと思ったことがある人はいるのではないかと思います。

飲食店は多店舗展開しないと儲からないと言われています。だからどんどんお店を増やす…というのは理にかなった動きではあるのですが、そもそも多店舗展開するとどのようなメリットが得られるのでしょうか。これは誰でも想像が付くと思いますが、同じ食材を大量に発注することによって単価を安くすることが出来ます。これをスケールメリットと言います。しかし、このスケールメリットもある一定量を超えると単価が高くなってしまうと言います。

どうして?と思いませんか?
たくさん注文すればするほど安くなるんじゃないの?
と誰しも思いますよね。

これはある飲食店の店長さんに聞いた話なのですが、確かに食材を卸す問屋さんからすれば食材を多く買ってくれたら安くしても儲かるのですが、それが多くなる…つまり需要が高まればそれだけ物の価値も上がります。物の価値が上がってしまえば逆に価格が上昇してしまうということになる訳です。

スケールメリットは大量に仕入れれば仕入れるほど価格が安くなるものだと思っていましたがそうではないんですね。逆に価格を高騰させてしまうというのは、実際に店舗運営をしている人ならではの実体験と言えると思います。

この件と、今回ニュースになっていた丸亀製麺とはなまるうどんとは関係はありませんが、多店舗展開にも限界があるということですよね。それに、どこでも食べれるというのは安心である反面、プレミアム性が無くなってしまうリスクもありますので多店舗展開し過ぎるというのもどうかなと思う訳で…。

なんでもあまり調子に乗り過ぎないということなのかもしれませんね。

今年もインフルエンザが流行か?

2014年も終わりに近付き、今年も例年のごとくインフルエンザの季節がやって参りました。本日のニュースでインフルエンザが流行に入ってきたとの情報もあります。私もこれまで年末にインフルエンザになったことが2度ありますが、1度は本当の年末年始にかかってしまい病院もやっていなく本当に辛い経験をした思いがあります。そんなことにならないようインフルエンザの対策はしっかりとやっておきたいですよね。

特に東京など、電車の中なんかは多くの人と密集で触れ合うことになります。空気感染しない為にもマスクは絶対にやりたいところですよね。また、会社に出勤した時とか、家に帰宅したときも手洗いやうがいはもちろん、殺菌スプレーなどで除菌をすることも大切だと思います。

色々と対策をしていてもかかってしまう時はかかってしまうのですが、感染する確率を軽減するという意味ではやはり予防や対策はしっかりと行っておくべきだと思います。インフルエンザになってしまうと体も本当に辛いですし、年末年始のイベント事が全て台無しになってしまいます。せっかくの楽しい年末年始が最悪になってしまいますので日々のケアはしっかり行いたいですね。

私も、インフルエンザなのに病院にも行けないあの壮絶な経験はもう二度としたくありません。その時はインフルエンザとは分からなかったのですが、後からインフルエンザだと分かってよく死ななかったな…と思ったものです。

これから年末にかけて多くの人と触れ合うと思いますので体調管理には十分に注意しましょう。インフルエンザ対策も重要ですが、その前に風邪対策もしっかり行いましょう。喉を温めるようにマフラーなどを常に巻いておくと結構高い予防効果を発揮するようですよ。

即日融資可能なキャッシングサービスのメリットとデメリット

急遽、お金が必要になった際に頼りになるのが、キャッシングのサービスです。
来店しなくてもスマホから借り入れ可能なキャッシングのサービスも増えており、年々、利用者は増えつつあります。
以前は、キャッシングと聞くとマイナスのイメージを持つ方のほうが多かったかもしれません。
しかし、今ではダークな雰囲気を覆し、クリーンな消費者金融が増えているのです。
また、即日審査が通り、その日のうちに借入が可能になるなどのメリットも多々、あります。
審査回答期間は、わずか30分。
これだけの短時間で借入判断がついてしまうので、急遽、お金が必要になった方でも困ることはありません。
また、限度額も幅広く、1万円から500万円までと少額の借入のみならず、高額な借入を行うことも可能です。
金利も、4.0%から15・0%と低金利であることも魅力の一つと言えるでしょう。
忙しい方に、大変便利なサービスとしてご紹介するのは、24時間申し込みができてコンビニなどのATMを使って即日借入が行えることです。
しかしながら、メリットだけではありません。
便利な借入が行えるようになったことで、トラブルがあるのも事実です。
多額の借入を行ってしまったばかりに、返済に苦しめられているという方も少なくありません。
現在、便利に利用できる消費者金融が数多くありますから、自分に見合ったところを選び、無理な借入を行わないことは大切です。
賢く上手にサービスを利用していきましょう。お金借りる即日で紹介されているようなサービスが良いでしょう。

金融機関が抱える金利リスクと債務者保護の要請の調整が必要

金融機関によるグレーゾーン金利が違憲と判断されてから、グレーゾーン金利が撤廃され、貸金業法にて金利はマックスで20パーセントになりました。

 

グレーゾーン金利で貸し付けた金額については過払い請求の対象となり、これにより多くの過払い請求訴訟が行われるようになるとともに金融機関による金利制限が強化されるようになりました。

 

「金利が低くなる」ということは債務者にとっては嬉しい限りですが、金融機関サイドにとっては貸し倒れのリスクが以前より高まったことになるので、気軽に融資をするという行動に出にくくなりました。

 

お金を貸す際にはお金を借りることを希望している人の調査をより慎重に行うことが必須となり、貸し渋りにもつながっています。上限金利の引き下げは消費者保護という点からは非常に優れた側面を持つのですが、経済全体を見ると貸したいのに貸せれない状況が多数発生する為あまり好ましいものとは言えません。

 

国は常に金融機関が抱える金利リスクと債務者保護の要請の調整が必要という事実を露呈した形になりますね。また金利だけでなく総量規制が働くことにより優良な顧客となりうる人への貸し付けも難しくなりました。

 

このような背景を踏まえ、現在水面下で再び金融機関の貸付金利の上限を見直す動きが出てきているようです。金利が下がったり上がったり忙しいですが、国は常に経済的な側面と債務者保護の要請を同時に満たす着地点を模索していかなければならない義務を背負っているのである意味仕方がない事なのかもしれません。

 

ただ一つ言えることは現在無担保でお金を借りることが出来、更には即日審査、即日融資が可能なキャッシング、カードローンが人気が出ていることから、金利が高くなる前に安い金利にて予めキャッシング契約、カードローン契約をしておくことは消費者にとってはかなり重要なのかもしれません。

 

今すぐお金が必要で借りたいという希望がなくても万が一金利が高くなることを予め想定してキャッシング、カードローンサービスに申し込んでおくことが重要だということです。

 

いざお金を借りなければならないといった際で金利の面で損しないためにも消費者は今から金利が高くなることを想定して動くのが賢い選択といえるでしょう。

 

とにかく国は常に経済状況と債務者保護の要請の着地点を模索しています。なので経済状況や金融機関の動向、消費者保護の制度の充実度を常日頃から意識して生活することがとても大切な事だといえます。